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ザハロヴァさん:南千島列島に対してロシアの主権は少しも疑う余地がないである。

平和条約

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第二次大戦の結果、南千島列島がロシアに属しているので、それに対してロシアの立場は順序のある、そして不変で、ロシアの主権は少しも疑う余地がないである。それについてマリア・ザハロヴァというロシア外務省の正式的代表者が表明された。それは南千島列島の運命はどうなるかという質問に対してのお答えであった。

平和条約問題を解決するために必要な条件としては日本が実際の状態を認めることである。その中で戦争の結果から成り立った領土であると外交官が強調した。それに、その会話の成績のため重要な前提は私たちの国の間でお互いすべての関係がどんどん進んでいて、信頼が固めていて、そしてお互い利益のある協力を展開しているということである。

最近日本側から、まずロシアと日本の間で経済協力を進むために一連の発議を出していただいた(いわゆる8項目からなっているリストだね)。日本の発想によるとそれはお互い強烈な関係を作ることに至らせて、その次ロシアと日本との平和条約を締結することになるそうである。

https://rg.ru/2016/10/05/zaharova-suverenitet-rf-nad-iuzhnymi-kurilami-somneniiu-ne-podlezhit.html